スタイル

設定の

マップ

Topo GPS のマップスタイルを「ノーマル」または「ダーク」に設定できます。ノーマルスタイルは明るい色をしています。ダークマップスタイルの例を以下に示します。

ダークマップTopo GPS

ダークマップスタイル。

Topo GPS を夜間に使う場合は、マップスタイルを「ダーク」に設定したほうがいいかもしれません。そうすると、地図はずっと暗くなり、画面上で目が見やすくなります。マップの凡例はダークモードにも対応しています。お使いのデバイスの「ダーク」マップスタイル設定と「ダーク」モードの表示設定を組み合わせることをお勧めします。また、すべてのインターフェース要素の背景が暗くなります。

メイン画面の [メニュー] > [マップ] からマップスタイルを直接変更することもできます。表示されるポップアップで [ダーク/ライトマップイン変更] をタップします。

記録、プラン、ルートライン

レコード、プラン、またはルートラインの色最大、:ref:`設定の <ss-settings>`「スタイル」セクションイン対応するアイテムをタップします。回線のプロパティを設定できる画面が表示されます。

ルートをタップすると、10種類のルートがあることがわかります。最初のルートラインは地図上で最初にロードされたルート用、2番目は2番目にロードされたルート用というようになります。

例として、記録されたルート回線プロパティを変更できる画面の下に示します。

位置マーカー Topo GPS

レコードラインのプロパティを変更します。

赤/緑/青のスライダーを使って色を変えることができます。スライダーの下にある「色を選択」をタップして、カラーピッカーを使って色を変更することもできます。透明スライダーは線の透明度を決定します。少し透明にすると、ルートラインの後ろの地図が見えます。

個々のルートラインスタイルを設定することもできます。これはルートの詳細 > ルルート編集でできます。また、保存されたルートの画面イン、複数のルートを選択し、[その他] > [ラインスタイルを編集] をタップすると、複数のルートートのラインスタイルを変更できます。

位置マーカー

デフォルトのポジションマーカーは赤です。視認性のために、ポジションマーカーの色を時々変更したほうがいいかもしれません。:ref:`設定の <ss-settings>`「スタイル」セクションインポジションマーカーをタップします。代替ポジションマーカーのある画面が表示されます。ポジションマーカーをタップすると変更されます。

以下に、紫色の位置マーカーの付いた地図の例を示します。

位置マーカー Topo GPS

ポジションマーカーは紫に設定されていました