座標¶
件名:設定の:ref:`、<ref id="ss-coordinate-panel">座標パネルに表示される座標タイプは <sec-posmarker>`</ref>、この設定によって決まります。
表示されている座標タイプをタップすると、座標タイプを有効または無効にできる画面が表示されます。この画面の例を以下に示します。
表示される座標タイプを設定します。¶
件名:上の図では、WGS84 小数点とOrdnance Surveyの全国グリッドのみが有効になっています。右側のハンドルで、表示される座標の順序を決めることができます。ウェイポイントの詳細画面に行くと、「座標」セクションにも次の座標タイプのみが表示されていることがわかります。
件名:ウェイポイントの詳細画面には、WGS84 小数点と陸地調査局ナショナルグリッドの座標のみが表示されます。¶
件名:2つ目の例として、MGRS、WGS84度、分、秒、UTMなど、他の座標タイプを有効にしました。設定画面は次のようになります。
表示される座標タイプを設定します。¶
件名:ウェイポイントの詳細画面の「座標」セクションには、MGRS、WGS84度、分、秒、UTM座標のみが表示されます。
件名:MGRS、WGS84度分秒、UTM座標のみが表示されます。¶